ファイザー社に代表されるコロナワクチンはmRNAワクチンというタイプです。コロナウイルスの設計図をmRNAに仕込んで体内に注射しウイルスの鍵であるスパイクタンパクを生成させます。それによってウイルスの抗体が免疫によって作成されて発病を防ぐ仕組みになっています。問題はスパイクタンパクが体内に長時間滞留するといろんな臓器に運ばれて悪さをするのではないかという危惧があることです。、国はそんなことはないと主張します。なぜなら抗体を作った後のスパイクタンパクは速やかに消え、滞留期間は長くても数日であるから悪さをする暇などないと。これが「科学的」説明であり、ワクチン危惧派の主張する長期滞留説は根も葉もない非科学的デマであると国は言い続けています。
本当にそうでしょうか。下記の動画を見てください。このような国の「科学的」根拠が誤りであることが見事に明らかにされています。このように何の論争もなく一方的に「科学的」と言い張る主張には極めて危険な要素が含まれていることに我々は注意すべきです。
動画中の50代の女性。手足に無数の赤い斑点の発症。かゆみ疼痛はなし。コロナワクチン2年前3回目接種2か月後から発症2年経過後も消えることはない。この症例の主治医高知大学佐野特任教授。患部からワクチン由来のスパイクタンパクを発見。2年滞留して患部に悪さをしている。ということは、手足だけでなく血流にのって他のあらゆる臓器に達して滞留した臓器の不全現象を起こすことが強く疑われると佐野教授は示唆しておられます。実際この女性も頭痛、心臓痛なども併発しています。佐野教授は帯状疱疹患者の幹部からワクチン由来のスパイクタンパクを発見し論文発表されています。最近特に日本ではがんの発症が増えておりワクチン由来があるのではないかとささやかれています。これなども切除した患部の分析でワクチン由来のスパイクタンパクの有無が見つかる時代がすぐ来るのではないかと感じました。その時にはさすがの国としても今のようにあっけらかんとはしておられなくなるでしょうね。ではCBC大石解説をご覧ください。なお、CBCTVは中京地区愛知岐阜三重に放映されるローカルテレビですがワクチン初期から国が必死に隠蔽するワクチン暗部に臆することなく焦点を当てて放映を続けています。NHKにCBCの爪の垢を煎じて飲ませたい。