新型コロナのmRNAワクチン。導入5年になりますが、いまだに推進派と反対派が自説を振りかざしていがみ合っており、推進派の国はさらに他のワクチンへも広めようとしています。mRNAワクチンは注射によって体内にコロナウイルスの一部であるスパイク蛋白を生成させ、それを体内免疫が攻撃する抗体を作ることでワクチン効果を発揮させるメカニズムですが、問題はスパイク蛋白自体が毒性を有することです。そこで、ワクチン死やワクチン後遺症は体内を巡るスパイク蛋白の毒作用のせいだとするのがワクチン懐疑派の主張です。それに対する推進派の言い分は、いや、いやスパイク蛋白の発生は注射した腕の局所にとどまる一時的なものであり時間的にもすぐに消えてしまうから、体内を巡り臓器に留まって悪さするなんてことは絶対にないというものです。これは国はじめワクチン擁護専門家全ての説です。どちらが正しいのか。一番確実なのはワクチン死亡者の解剖所見とか後遺症発症者の局部からワクチン由来のスパイク蛋白を発見すれば反ワクチン説の勝ちになります。しかしこれまでそれができなかった。それで、我々素人は両派のいがみ合いの元右往左往するしかありませんでした。ところが、ついに決着の時が来ました。反ワク派の勝ちです。その推移は下記の動画をご覧ください。これは今後のmRNAワクチンの悪行を阻止するための極めて重要な成果です。そして国のmRNAワクチンの推進が、過去の幾多の薬害と同レベル、いやそれらすべてを凌ぐ大薬害であることを立証する決定的論拠となることでしょう。
さて、話題を変えて花。
今年の桜はすごいですね。まだ見ごろをキープしています。満開から10日くらいそのままです。今娘のところに米国から子供連れのお客さんが来て昨日からデズニーランドへ案内していますが、望外の花見物も楽しめて喜んでいると思います。昨日の東久留米の川沿いの桜

うちの近くの公園の花。ボランティアに管理されている。



クイズ。この花は何でしょう
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