新型コロナワクチン後遺症被害の事例と総括(名古屋CBCTVのドキュメンタリー番組)

新型コロナワクチン。出現~推進から5年経過しました。日本では8千万人が述べ数億回接種済みだそうです。ワクチン含め薬品には使用する上での利益と不利益が必ずあります。これが近代医学の根本原理であると理解しています。ところが国や医学会は新型コロナに対する過度の恐れから、不利益つまり後遺症に目を瞑って薬学の根本原理を無視した形で突っ走っているのではないでしょうか。その結果ごくまれな確率で重大な後遺症が発症しています。確率は微小でも母数が巨大なので発症数は大きな数になっています。国は確率微小で無視していますが、発症当事者にとっては確率100%なのです。

名古屋のCBCテレビは当初からワクチンの影の部分つまり後遺症に光を当て、そのケーススタディを大石解説として放映してきました。ここでシェアする動画はそれをまとめたドキュメンタリーです。私はここまでくるとmRNAワクチンは立派な薬害だと思います。国は裁判で白黒決しないと何も動かないつもりなのでしょうか。

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日本におけるレプリコンワクチンメーカー社員の内部告発

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