ここ数日好天続きです。

4月9日に記した「中村医師のブログ」に関する続編です。

中村医師にかかってきた某有名教授からの電話で教授が話された内容が記されていました。この教授は感染症の専門家なのでワクチン開発に詳しい。だから現行のコロナワクチンの実態をそのプラス面もマイナス面も熟知しています。しかしそれをマスコミで正直に語ることは環境が許さないと嘆いておられます。つまり、コロナワクチンは絶対効果の方が絶大であり、副反応は稀だからすべての国民は恐れず率先して接種すべきであるという流れが主流であって、これに反する主張は消されてしまうということです。そんなことをいう学者は新聞に投稿できないし、TVに出演できない。だからご本人もTVでは口を濁さざるを得ないと嘆いておられる。そんななか、中村医師はよく真実を書いてくれている、という電話の趣旨だったようです。私はこれを読んで、なんかかつての原発安全神話を巡る環境を連想しました。ワクチン性善説が絶対で、この流れに反する動画はユーチューブに投稿しても削除の憂き目にあうようです。

余談ですが、昨日MLB中継を見ていたら、大谷選手は3月末シーズン開幕直前にコロナワクチンを接種したとのことです。そのせいで開幕一週間くらい体調万全でなかったとのことです。中継のアナは、よくその程度で済んでよかったとコメントしていました。接種後の反応に関してはやっぱり皆内心危惧しているだなということが伺えます。こんな頑強な若者に接種の必要あるんだろうかと思いました。それから、以下の某教授の話の劈頭に出てくるワクチンによる血栓については、つい先日の新聞で接種による血栓の可能性を製薬会社も認めるに至ったと書いてありました。

某教授の語った内容

コロナ関係の話題でテレビでしばしば見る某教授から、当院に直接お電話いただいた。受付から「○○教授からお電話です」と聞いても、意味が分からなかった。その教授は、僕にとって、完全に「テレビの中の人」だったから。『そこまで言って委員会』かもしれないし『TVタックル』かもしれない。とにかく、「テレビの中の人」である。その人が僕に電話をくれたというのだから、意味が分からない。急に現実感がなくなるような、夢の中にいるような錯覚を感じた。
しかし電話の向こうの声は、確かに、テレビで聞き慣れたあの教授の声だった。
「noteで見ています。僕らがなかなか言えないことを言ってくれてて、ありがとうございます」
とんでもない。こんな高名な先生に読んでもらっているなんて、想像もしない。僕は恐縮して、うまく言葉が返せなかった。

「僕が一番もどかしいのは、コロナワクチンを打って血栓ができるということ、あんなの当たり前なのに、学者は誰もそれを言わない。コロナワクチンは筋注です。筋肉から毛細血管に入り、そして血中にまわる。ワクチンの成分が血管内皮細胞に取り込まれる。もし、この人の体にすでにコロナに対する抗体があれば、血管内皮を攻撃して傷ができる。こんなの当たり前です。従来のタンパク型ワクチンなら打ったところにマクロファージが来て抗原提示して、といった反応が起こるところ、すでに細胞性免疫の成立している人が打てば、攻撃にかかる。だからひどい副反応が出る。当然皮膚に現れるけど、それだけではありません。血管そのものを攻撃するから、血栓もできる。
当然のメカニズムなんです。でも、テレビのなかの学者はそれを言わない。学者が「なぜ起こるかわからない」って言うんだけど、その発言の意味がわからない。本当にわかっていないのなら、もう学者じゃなくて素人でしょ。
だから、コロナワクチンの接種希望者に対して国がやるべきことは、まず最低限、抗体検査。その人がコロナに罹患したことがない確認が要る。あるいはCTL検査。これは日本ではできないけど。
もっとも、抗体はすぐに消える。軽い感染では抗体も残っていない。こういう人に1回、2回ワクチンを打つと、大変なことになる。まったく感染したことのない人ならともかく、すでに感染歴のある人ならやばいと思う。

あと、「ワクチンの接種によってコロナ検査の陽性者が頻発している」っていうのをさも異常事態のように言っているけど、これも当たり前。腸管にウイルスがいる人もいる。ワクチンによってサイトカインやIL4が誘導されて、マクロファージが活性化して、ACE2受容体が発現する。すでにそういう論文が出ている。腸管にウイルスがいる人がワクチン接種を契機にマクロファージが全身にまわる。こんなの当然です。
みんなボケてるのか頭が悪いのか、わからない。あと、やばいなって思うのは、コロナワクチンが変異株に対して感染防御効果がないだけならまだしも、逆に感染しやすくなる可能性。これ、本当にやばいと思う。冬に全然違う変異株が出たとき、ワクチンを打った人だけが重症化しやすい、っていう可能性は十分ある。だから、僕は言ってるんです。「コロナを今止めたいかもしれないが、医療者への接種は全員ではなく、せめて3分の1にしてくれ」と。
コロナワクチンを打った医療者全員が変異株によって重症化したら、日本の医療はパニックになる。
10%の確率で墜落する飛行機があるとして、そこに医者全員を乗せるようなものです。墜落は、即、医療の崩壊を意味します。こんなリスクのある施策を、行政がとってはいけない。
僕は自民党の議員にこの点を指摘して、何とかしてくれるよう言いました。しかしどの議員も及び腰です。

どうせワクチンの作用発現なんて、ゆっくりだから大丈夫っていう先生がいる。でもそれって詐欺でしょ。コロナウイルスは何度もかかる。同じウイルスに何度もかかる。なのに今全員にワクチン打ってどうするのかって思う。でも〇〇教授は「細胞性免疫を誘導してるから大丈夫」っていう。
いや、怖いよ。ワクチン接種によって、普通に感染する以上に強い免疫誘導をすることについて、恐怖感がなさすぎる。自分の血管内皮を攻撃しちゃうかもしれないんだよ。

さらに突っ込んだことを言うとね、僕は免疫というのは有限だと思っている。何かに対する免疫がつくと、何かに対する免疫は下がると思う。他のウイルスに対して弱くならないか、って危惧してるわけ。
たとえば、大して恐れる必要もないカンボジア軍に対して、自衛隊が戦力の50%をカンボジア軍特異的な配置にしたらどうなるか?結果は見えている。中国軍にあっという間にやられるだろう。
不必要に強すぎるワクチンはダメなんだ。論理的に考えて、血栓や流産は当然。偶然起こるんじゃない。必然だよ。ワクチンでサイトカインを暴走させているわけだから。予言しておくけど、うつ病や精神的不調も続発しますよ。

はっきり言って、ワクチンに関して、みんな常軌を逸している。僕がこれまで尊敬していた専門家が、テレビの中では、とんでもない頓珍漢なことを言っている。僕は聞きたいんです。一体何があったんですか?なぜ当たり前のことを言わないんですか?お金ですか?圧力ですか?

ちょっとテレビでは言いにくいことだけど、僕は、接種後すぐに出るアナフィラキシーに関しては大したことないと思っている。アドレナリンとかで助かるから。もっと他にやばいことがあると思っている。サイトカインの暴走です。理屈で考えれば、起こるに決まっているし、実際起こっています。

そもそもコロナは、欧米に比べて、日本では大して流行ってない。仮に1千万人に打っても、集団免疫にもならない。マスクを外したいから、ってわざわざ打っても、感染防御効果は7割ほど。3割は感染するわけ。

結論、弱毒化するまで待つしかない。どうせ多くの日本人はかからない。だから僕は言ってるんです。あと1,2年は待とうって。
どうせ弱毒化します。変異するにつれて弱毒化する。変異して感染力が高まる可能性はある。でも、弱毒化するからどうってことはない。

打ちたい人は打てばいい。でも打つ打たないは、こういう情報を知ったうえで判断すべきでしょ。医者で立場上打たないといけない人もいるだろう。でもリスクは十分承知しておくべき。打つと、次の冬には診療できなくなるかも、と。

僕もテレビに出演する側の人間だけど、確かに「遠回しにしか言えない」タイプの事柄はある。『そこまで言って委員会』も「僕は打ちません」程度しか言えなかった。それでも、ネットでさんざん叩かれた。「あいつは反ワクチンだ」って。
オブラートに包んだ表現しかできないけど、テレビでは割と攻めてるほうだと思うよ。「コロナワクチン、95%の有効性ということですが、この数字についてどう思われますか?」とアナウンサーに聞かれる。そんなに効くわけないって思ってるけど、「治験も夏にやるのと冬にやるのとでは結果がずいぶん違いますからね」と軽くディスるようにはしてる(笑)
僕もワクチンを作っていた側の人間だからわかる。データは、当然「盛っている」。捏造、とまではいわないけど、都合の悪いデータを隠す程度のことはする。認可さえとれば、あとはだんまり。でも口コミでは「効かない」って言われる。正直、口コミのほうが正しいんです。

菅総理、コロナワクチン打ったっていうけど、あんなのパフォーマンスだよ。だって翌日に公務を入れてるんだから(笑)でも記者は甘いよね。その点を追求しない。僕が記者なら、接種部位を見せてください、っていう。まずは腫れの有無を確認したいよね」

電話で30分ほど話したが、話の密度がものすごく濃くて、あっという間に時間が過ぎた。
先生の話を聞いてわかったのは、このコロナ騒動において、学者が言うべきことを言っていない、ということだ。ウイルスや感染症、ワクチンの専門家が、まったく頓珍漢なことを言っている。つまり、学問が正しく機能していないんだ。
先生の話、本当はもっとやばいことを言っていたんだけど、ぶっちゃけが強烈すぎて、ここには書けません(笑)僕がここに書けないくらいだから、先生も当然テレビで言えない。確かに、闇はあるのよ。

こんにちは。

新型コロナワクチンの接種が医療関係者から始まり間もなく介護施設、高齢者対象にも拡大しようとしている。巷の一般マスコミの論調は強力な推進派だが、ワクチンである以上副反応の負の側面は必ずある。問題はあまりに早期の市場投入であるためにその頻度が不明なことである。一般に、ワクチンの効力が強力であれば副反応の割合も高いから、効果9割という謳い文句の現行ワクチンの副反応が弱いとは言えないのではないかと思う。接種が進んでいる海外での副反応の出現が気になるところである。

それについて、私の愛読ブログカメキチさんから耳よりの情報を頂いた。

それは、「としべい2.0β」さんという方の魂の次元と題するブログである。この中の最新記事に神戸の開業医中村篤史医師のブログが紹介されており、そのブログでは接種後の重篤な副反応と疑われる海外の事例集がリアルな画像付きで添付されていて、亡くなられた方のご家族のどこにもぶつけようのない無念の思いのコメントが付加されている。同時に中村医師ご本人の考えも記されている。こういう医療現場第一線の従事者からの記事はSNSならではの貴重なものなので、ぜひ目を通していただきたくここに採録させていただいた。

何事につけても、こんなはずではなかったと後で臍を噛むのと、事前にこんなこともありうるかと思って対処するのとでは大違いである。それからぜひ言っておきたいのは最近ユーチューブは、コロナ禍やワクチンについての体制権力側に反する負の側面の記事については削除しているらしいことである。これは自ら社内基準を作って言論統制をおこなうに等しいもので、SNSとして強みを自ら放棄し、結果的に自分の首を絞めている行為としか思えない。正常な反権力記事を何でもプロパガンダ陰謀論と決めつけるのはいかがなものかと思う。

・魂の次元へのリンク

*魂の次元*

・中村医師のブログ記事①

コロナワクチン後に発生した重篤な皮膚反応集

コロナワクチンと皮膚症状|中村 篤史/ナカムラクリニック|note

そんじょそこらの皮膚炎には見えません。半端でないリアルな症状の画像は驚きです。

・中村医師のブログ記事②

コロナワクチン後の死亡事例集

これら、重篤な皮膚炎や死亡例はワクチン接種後に起こったことです。それも何か月や何年もたったのちのことではありません。これらの方々はワクチン接種直前まで第一線で仕事を元気に普通にやっていた例がほとんどです。25歳の健康な方もいる。それでも副反応と連結するのは至難のようです。なぜなら目で見える証拠(所見)が見いだせないからです。私は、時代劇や刑事ドラマで出てくる死後証拠を残さぬ毒薬を連想しました。

コロナワクチン死亡症例集|中村 篤史/ナカムラクリニック|note

③中村医師に某有名教授が電話で語ったこと

この記事については後日言及します。

さて今回のコロナワクチンは

過去のワクチンはすべて砂上の楼閣であるばかりか有害でさえあることを2冊の本をもとにお伝えしてきましたが、では今回の新型コロナワクチンはどうでしょうか。効果はあるのでしょうか。その前に副反応はどの程度か。次の動画をご覧ください。この書籍でワクチン不信感を徹底的に植え付けられたのでいかなるワクチンといえども個人的にはNO THANK YOUです。

youtu.be

スペイン風邪考

スペイン風邪の前に、新型コロナ集団感染の件数比較。

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去年の12月以降、飲食店関係での係わりは相対的に減少している。それでも飲食店の時短要請しか能がないのだろうか。

スペイン風邪

ご存知と思うが、1世紀前1918年に生じた通称スペイン風邪は史上最大の世界流行であった。世界人口20億人の時代、感染者5億人。死亡者はすごい数で、2千万人から1億人といわれている。幅があるのはアフリカ、中国などでの死亡統計の信頼性の問題。

参照書籍は

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この本から抜き書きする 。

まず、スペイン風邪の名称であるが、スペインが発症ではない。発祥地は米国カンザス州の陸軍基地である。当時第1次世界大戦で米国は参戦中だったので、自国に不利の情報は隠蔽し、たまたま情報を発信していた非参戦国のスペインの名が冠せられた。えらい迷惑なことだったと思うけれどもそういうことです。

さて、この時期統計資料がしっかりしている米国に焦点を当てる。次の図は米国におけるインフルエンザ死亡率である。同図の点線は普通のインフルエンザ(1911~1915の平均)一方、実線は1918年のスペイン風邪による死者。なお、縦軸は10万人当たりの死亡数、横軸は死亡者の年齢である。

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まず気がつくのは、真ん中の青年、壮年期の部分を除けば子供と老人とも実線と点線で大差がない。つまりスペイン風邪ウイルスの毒性にインフルエンザと大差ないことを示唆している。第2の特徴は、青壮年での死亡率が際立って高いということである。何故もっとも壮健な世代が狙い撃ちされるのか、そんなウイルスが存在しうるのかが近年までの謎だった。

ところがこの謎に光を当てたのが米国のスタルコ医師。(2009年)原因はウイルスの強毒性ではなく、当時ドイツで新薬として開発された解熱鎮痛剤アスピリンの過剰投与説である。じつは、先の図で高死亡率を示す青壮年の大半は軍隊の兵士であった。そして、高濃度のアスピリン投与を集中的に受けたのは軍隊内の兵士に限ったことだったのである。だから、軍人でない幼児こども高齢者(彼らはアスピリン投与されていない)は相対的に死亡率が低く、通年のインフルエンザと変わらなかったのである。この説は上記の図を合理的に説明できるとして欧米の臨床医たちの支持を受けている。アスピリンのメカニズムについては省略します。米国スペイン風邪大量死は薬害であった可能性が高い。これはウイルス学者が絶対に認めたくないことのようだ、と著者は述べている。

さて、もう一つ大事なことがあります。それはスペイン風邪のウイルスの毒性について。20世紀末なんと米軍病理学研究所に保存されていたスペイン風邪ウイルスの遺伝子配列が解読特定されたのである。そうすると、かつてのスペイン風邪ウイルスと同じものが合成できる。それを動物に投与して、通常のインフルエンザウイルスと毒性がどう違うのかを実験で明らかにしたのである。動物にとっては甚だ迷惑な話だが。結果はどうもスペイン風邪のような強烈な所見は動物実験で見られなかったのである。なのでスペイン風邪のかつての凶暴さはなお謎だということになっていたところへ出たのがアスピリン薬害説だったのです。

今度の新型コロナウイルスにおいても強毒化の可能性があるから、スペイン風邪を教訓にして気を付けようという言説があるが、以上のようにスペイン風邪ウイルスの毒性が格別強かったという裏付け研究があるわけではないので、お話として承っておく程度でよいと思う。

この数日ひんやりする陽気

続「ワクチン不要論」内海聡 フォレスト出版からの抜き書きです。

ワクチンが効かないというデータの続き。

国立感染症研究所2012年の報告から

この年、麻疹にかかった人の66%は麻疹ワクチンを接種。風疹に罹った男性の76%は風疹ワクチンを接種。風疹に罹った女性の65%は風疹ワクチンを接種。

要するに効果がなかったということ。

米国においても、人口の百%が麻疹ワクチン接種済みの地域で麻疹が流行したとの報告があります。これについてCDC(米国疾病予防センター)は理由が分からないとしています。

ジフテリア破傷風、百日咳(三種混合)でも同じように効果疑問の結果が出ています。日本脳炎ワクチンも同様。肺炎球菌ワクチンも無意味と書いてあります。ニューイングランド医療ジャーナルの2003年5月1日号で発表された記事では、肺炎球菌多糖体ワクチンが高齢者肺炎の全体的リスクを減らすことはないことが報告されています。

驚くことにBCGも結核予防には効かないとのことです。我々子供の頃BCGとかツベルクリン反応とかお馴染みでしたね。インドは1968年WHOと米国の協力で徹底した調査を行いました。その結果は驚くべきもので、結核発病率はBCGワクチン接種グループの方が僅かですが高かったのです。BCGは欧米ではほとんど接種されません。日本では何故打つのか。利権が絡んでいるようです。

RECOCA(私)が非常に気になったのは、ワクチン接種の子供への長期的弊害があるのではないかを示唆するデータです。

・ワクチン接種量が多いほど子供の死亡率が高い

      定期接種の本数   千人当りの子供(五歳以下)死亡者

米国      36          7.8人

英国      20          6.0

スペイン    20          5.3

フランス    17          5.2

スイス     16          5.1

ノルウエー   13          5.0

日本      11          4.2

スエーデン   11          4.0

アイスランド  11          3.9

・ドイツでワクチン接種の子供と非接種の子供の病気罹患率比較の有名な研究があります。(KIGGSの研究と呼ばれている。)内容は19歳までの1万7千人を対象にしたものです。この調査はいわゆるスポンサーとは無関係に行われたもので公平な結果を示しています。以下の図の通りです。

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これでみると、あらゆる病気が2倍から5倍、場合によっては10倍もワクチン接種群の罹患率が上がっています。

◎次に、これは私は初めて聞く驚くべき話で本当ならとても重大 なことです。

自閉症など神経系疾患との関係です。ワクチンが自閉症を招く?!

2012年イタリアの裁判所は自閉症の原因をワクチンと認定しました。

米国での調査研究。カリフォルニア州オレゴン州の子供1万7674人対象にワクチン接種未接種を比較した調査です。

ワクチン接種の子供の喘息罹患率1.2倍増

      々  ADHD罹患率3.17倍増

       々  神経疾患罹患率1.85倍増

      々   自閉症罹患率1.46倍増

米政府の保健当局者はワクチンが自閉症の原因であることを認めており、米連邦裁判所は多額の賠償金支払いを命じています。

極め付きは英国で暴露された公文書。

英国においてワクチンに反対していた医学博士が情報公開法により開示請求した結果明らかになったワクチン効果に関する極秘文書の内容は次のようなものでした。

①ワクチンは効果がない

②逆に予防するはずの病気になる。

③子供にとって有害

④公衆に対する虚偽の共謀があった

⑤安全性確認試験の妨害があった

つまり英国はワクチンの無効なこととその危険性を内部文書で把握していたということです。

◎さらに驚くべき映画も真っ青の空想じみた事実。

ワクチンは危険な物質を入れるだけでなく、全く別の感染症を広めるために注射されることがあります。何のためか分かりませんが。

たとえばロンドンタイムス1987年5月11日付の報道。⇒「1977年、WHO(世界保健機構)はアフリカ、ブラジル、ハイチで天然痘予防ワクチンにエイズウイルスを混ぜ、有色人種に対し無料で大量接種した。」と公式に述べています。実験目的か優生学的目的か知りませんが、このことだけからもワクチンに絡むWHOの言動は信用しないほうが良いことが伺えます。

実はエイズにも似たような話があり、豚インフルエンザも怪しい。

 

♬さくらさくら(日本古謡)

お早うございます。

さくらさくらの二重奏のカラオケがあったのを突然思い出して、東久留米の桜が完全に散り終わらないうちにと思って急いで演奏録音しました。

日本古謡さくらさくら

第一オカリナ:RECOCA

第二オカリナ:シンセサイザーオカリナ(カラオケ)

カラオケ制作:榎本正一氏(新潟のフルート、オカリナ教師)

なおバックの写真前半はカメキチさんのブログより拝借しています。有難うございました。

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