健康

センティネリアン

センティネリアン。新しい言葉を覚えました。百歳超の人々を指します。 日本全体でセンティネリアは8万6510人おられるそうです。女性が88%です。男性は初めて1万人を越えました。 私の地元人口約11万人の東久留米市のセンティネリアン数を調べてみると、女…

後期高齢者の衰え方@警視庁の見方

変な題名をつけましたが、どうしてこんな事柄が浮かんだかというと、まずは次の文書を見てください。これは先日2月25日に私が受験した運転免許証更新のための認知機能検査終了時に受け取ったものです。書いてある内容はどうでもいいです。 パッと見て違和感…

日本が新型コロナ病撲滅の救世主になるかもしれない

そんな夢のような薬品が長崎大学の研究によって開発され、今月4日から臨床試験に入りました。夢のような薬とは、5-ALAという天然アミノ酸です。細胞レベルの試験では画期的成果を上げているそうです。新型コロナ病の予防、治療、おまけに後遺症治療が期待で…

3回目?ブースター接種先進国イスラエルの状況は?

国始め特に尾身会長御推奨の3回接種。効果効能を示してもらわないと判断しようがないのではないでしょうか。少なくとも逆効果の事例がイスラエルで出ていますがどうなのでしょうか・・。これはフェイク情報ですか。

オミクロン株はいかほどのものだろうか

オミクロン株の毒性はいかほどのものか? この問いに答えるのはとても簡単です。毎日の新聞一面に出ている感染者数と死者数からすぐに計算できます。 まず次のことを前提とします。 ・感染者数と死者数の今日までの累計は、オミクロン株以外つまりデルタ株以…

嘘のような本当の・・?多分本当なんだろう

もう、ここまでやるか、としか言いようがないですね。 人間の尊厳をなんと心得ているのか。 動物でやるとパッシングが厳しくなったので陰に隠れて人間で試す。しかも最も尊重すべき大事な顧客でですよ。商売をなんと心得ているのか。本当なら、米国の商人は…

新型コロナだけではない

新型コロナ。何か特別な死病のように扱われていますが、多勢が亡くなる原因はコロナだけではないことに留意すれば少しは視野が広がるのではないでしょうか。 たとえばウイルスでなくて細菌の場合。大部分は抗生物質で解決しますが近年の耐性菌は大問題です。…

痛い思いをしても感染するようだ。

日本は3度目に脇目も振らず邁進しているようだが、本当に効果があるのか外国の先行例をよく見たほうが良いです。国や新聞TVにはワクチン利権があるのでしょうか、絶対にそのことには触れませんね。先行例とはイスラエルです。国民の8割以上は3回目を打ち終わ…

新型コロナワクチン効果のある検証inイギリス

過去半年間におけるイギリスでの新型コロナワクチンの効果についてのある検証結果である。何度も見直したが、なんかキツネにつままれたというか驚くべき結果が出ている。これをみたら国も国民も大枚はたいて何の茶番をやってるんだと思うのが普通だと思うの…

健康について

あの養老先生も大の医者嫌いなんだね。これは意を強くした。その理由を先生一流のユーモアに包んで述べておられる。⇒「医者は占い師だ」占い師の言うことにはいいことも悪いことも影響されるから行かない。なるほど、一理ある。なぜ占い師か。RECOCAの解釈す…

「参考動画」改訂

私が昨夜みたときは開けたのですが消えています。ユーチューブが削除したのでしょう。こういう情報は非常に貴重なので探し回って見つけました。下の女性の動画に張り付けてあったチラシです。これは去年大みそかに公開されました。発行元は北海道医師有志の…

最高のケア

新聞を読む(とっている)とたまには、おっと心動かされる記事やコラムに出会う。 5日の朝日朝刊折々のことば。鳥取のある診療所における「亡くなられた人に対するケア」から。 ケアというと生きている人に行うものという常識があるが、亡くなっても存命中と…

コロナあれこれ

◎ワクチンによって体内に形成された感染を防ぐ抗体は、7カ月経過すると1/13に減少する。ということはワクチンの効果を保つためには、数か月間隔で接種しないと意味がなくなる。年に何回も痛み、発熱、ショックその他死ぬ思いを心配せねばコロナを回避できな…

ワクチン接種後の後遺症について:厚労省救済促進/ファクターX

◎東久留米から見る冬の夕富士 昨日の夕方、空気が澄んで見通しが良かったので、スーパーくるねの屋上から富士山をスマホで撮影してみました。時間は日没後の午後4時20分ごろ。日没時ならほぼダイヤモンド富士の情景ですが、スマホでは撮れないと思うので、直…

お風呂

東久留米市の銭湯ですが、ずーっと以前から2軒になっています。駅を挟んで東西にあります。人口11万人当たり2軒というのは多いのか少ないのかわかりいません。ただし、これに加えていわゆるスーパー銭湯というのが2軒出来ています。両者の違いはなんでしょう…

コロナワクチンの効果?の例-ノルウエイ・オスロの場合

オスロの企業の場合。 クリスマスパーティを大人数で行った。 そうしたらそのうちの50人が新型コロナに感染した。 50人中13人はオミクロン株であった。 ところでこの感染者50人、すべてワクチン接種済であった。 オミクロン株感染者の病状はすべて軽症であっ…

マスクの効能?

日本では99.999%?がマスク着用している。一歩家の外に出れば仮に近所の畑に行くときも公園に行くときも遊歩道を散歩するときも例外はない。実に驚くべき光景だ。その数少ない例外がRECOCAである。基本的に室外ではマスクをしない。 さて、新型コロナウイ…

沖縄の長寿恐るべし

最近スマホに替えて全国のローカルニュースをチェックするアプリを入れたら,毎日来るわ来るわでつていくのがやっとの状態です。面倒なのでほとんどスルーしていますが、今日は沖縄の凄い話題が飛び込んできました。長寿の話です。もともと南国は長寿なのです…

懐かしの昭和の健康法

昭和の健康法はすごかったそうです。何かというと、①ラジオ体操、②ぶら下がり健康方、③乾布摩擦 肩こり・腰痛に効果! ぶら下がり健康法|特集|eo健康 (eonet.jp) これら3つに共通するのは?ほとんどお金がかからないことです。例外は②の鉄棒のようなぶら…

今日(12日のこと)も小春日和でした

瀬戸内寂聴さんがお亡くなりになりましたね。百歳ほんの一歩手前だった。新聞のコラムによると、寂聴さんは先月の朝日新聞連載の中で次のように書いておられたそうです。 「あの世があるのかないのか、訊かれても答えられないが、近頃ようやく「死」は「無」…

新規開発の健康法(ただでできる)

◎毎朝近くの広場まで「郭林気功」をしながら往復する。 その途中、広場にある木の枝にぶら下がる。 この木の枝は私の身長にピッタリ同じなのです。 だから、体重をかけることなく背伸びができる。 まだ3日しかやっていないが、自然に背中が伸びて健康になっ…

歩く気功(究極のシンプルさ)

一時期気功法に凝ったことがある。近くの公民館の教室とかTVの講座、書籍などいろいろなもので勉強したが、結局難しい型の本格的気功には到達できなかった。その中で印象に残っているのがここで紹介する究極の簡単気功歩く気功である。正式には郭林気功とい…

ついに庭猫と友好条約/ワクチン先進国イスラエル

①庭猫(チャトラと発します)と友好条約締結 この日は歴史的な日だった。チャトラがRECOCAを友と認定した日。 なんかまだ不安そうな顔つき ②日本人とイスラエルとのハーフの青年のコロナワクチン、イスラエルにおけるグリーンパスポートのごたごた劇を赤裸々…

病気回想(夭折童話作家新見南吉の記事を見て)

RECOCAは1946年に小学校に入学している。と同時に結核の超初期である肺門リンパ腺炎という病気に罹患した。そんな早期発見がしかも子供になぜ可能だったのか全く聞いてないので分からないが、なにか自覚症状があったのかもしれない。結局病院への通いの療養…

過去記事採録(3)

過去の記事で気に入ったものを採録しています。今回はその3。2015年1月23日の投稿記事。例によってPVは殆どゼロでした。RECOCAがなぜこの記事を気に入っているかというと、出てくる話の展開に意外性があるからです。記事の中で言及していることは二つありま…

人類のウイルスとの付き合いは長い

◎昨日は春分の日の休日だったんですね。また休日かという感じがしませんか。経済格差と同時に休日格差が気になります。カレンダー通りの休日を享受できるのは、公務員、医者、銀行、大会社・・。国民のなん%のための祝日だろう。 ◎医者といえば算術医者の程…

前向きに楽しく、精神的にポジティブに

面白い本を見つけました。 和田秀樹(現役の臨床医)による「これから怖いコロナの副作用」です。ワクチンの副作用ではなく、コロナ自粛の副作用です。曰く、「感染症専門家、日本医師会、テレビのワイドショー、は自粛をあおった悪い奴ら。高齢者は体力を奪…

これで万全の免疫力

先日の記事でハーバード大式野菜スープを紹介しました。 それに加えて今回は、ビタミンC、D,亜鉛です。 「新型コロナウイルスはビタミンC,D,亜鉛で克服できる」国際オーソモレキュラー学会会長柳沢康生著 主婦の友社 トランプ大統領がコロナに罹ったとき非常…

免疫力増強野菜スープ(ハーバード大学式)

◎もうすぐお彼岸 ・秋彼岸待たずに涼し風の声 ・秋彼岸遺影に本音聞き返す ・秋彼岸良くも悪くも一人かな RECOCA ◎感染症対策はワクチンだけと決めつけるのは早計です。栄養学からのアプローチは非常に効果的、ワクチンのように副作用なしです。 ここで紹介…

いささかのときめきもなし九月来る

最近の拙ブログを読み返してみるとコロナに関する記事ばかりであることに気が付いた。題名の句はそれに気づいたときの感想である。これは何とかしないと夢も希望もないブログのまま過ぎてしまうという危機感を抱き、今日から一切コロナに触れないテーマを志…